ピンクの魔法は恋の魔法♯





行くところはなんか近くのフランス料理の高級なお店らしく、



電話を切って早速かなこさんに言うと、



「いいの?まぁ。早く着替えなきゃ。」



っと大喜びでした。



そのあと私はひとまず家に戻りカーテンを閉めて着替えをした。