ピンクの魔法は恋の魔法♯





その辺に歩いてる同い年くらいの男の子にきーめた!



「あの…」



その男の子は



「何?」



っとめんどくさそうな顔をしながら言った。



「ここに行きたいんですけど分からないので教えてもらえますか?」


そう言ってメモを見せようとしたら



「知らない。俺、忙しいから」



そう言って去ってった。


はっ?



まだメモ見てなかったじゃん!!



むかつく!


っと心の中で叫びました…