そして食事を終え、そろそろ休むことにした 美父「直樹、寝坊したら承知しないからな」 直「わかってるよ!!ガキじゃあるまいし」 私はママと目を合わせ、ニッコリ微笑んで部屋に入った 美「あー!!疲れた…」 私はベッドに倒れこみ、そのまま眠りについた