そして俺は直樹さんと別れ、家に戻った メイド「ぼっちゃま?!どうなされたんです!口が…」 勇「うっせーな、ほっとけ」 メイド「ですが…手当てをしなければ…」 勇「ほっとけっつってんだろ!!」 あー!! メイドうぜー いちいち話しかけやがって 勇母「勇也?ちょっと」