快感が身体の奥からどんどん激しく押し寄せてくる。
ちあきは声もなく叫んだ。
アキラはちあきの乳首をつまんだ。
「あぁああっ……だめぇぇっ………
…はぁぁ………っ、あぁああぁ……ああぁっ……」
ちあきの頭の中が真っ白になっていく。
「……だめ、もう、いく………あぁぁ、ああぁ!」
「あっ…先輩…締め付けてくるっ………
僕も……あ、ああああぁっ」
ちあきは声もなく叫んだ。
アキラはちあきの乳首をつまんだ。
「あぁああっ……だめぇぇっ………
…はぁぁ………っ、あぁああぁ……ああぁっ……」
ちあきの頭の中が真っ白になっていく。
「……だめ、もう、いく………あぁぁ、ああぁ!」
「あっ…先輩…締め付けてくるっ………
僕も……あ、ああああぁっ」

