暖かいふとん【完結】

「じゃぁ…こうしたらもっと……」


アキラは腰を動かしながら、
ちあきの乳首に触れた。


「あぁああ…!
……そんなことしたら……私、いっちゃうよ……」


「先輩のイったとこ、見たいです……見せてください」


そういうと、アキラはさらに腰を激しく動かした。



「……ああぁ……先輩………気持ちいい……」


ちあきの奥の壁にアキラの茎が当たっているのが分かった。