「寝室で寝てるところをちらりと見ました。」
「寝室?えっ。鍵閉めたんだけど…」
「え?葵知らないの?アレって同室の人は相手の鍵も持ってるんだぜ?」
「はー!?そんなのしらねぇし!」
「どんまい、葵!」
どんまいじゃねぇし!
はー、最悪。
そして、歩く事5分。
「ここ。」
「えっ!?近っ!」
「ほら、入るぞ。」
中に入ると結構いい感じの店だった。
「いらっしゃい!おぉ!翔じゃねぇか!」
「ちわ!あの、今日はコイツ切ってもらえます?」
「いいよー!ほら兄ちゃん座りな!」「
「はぁ。」
椅子に座ると急に翔がこっちに向かってきた。
「寝室?えっ。鍵閉めたんだけど…」
「え?葵知らないの?アレって同室の人は相手の鍵も持ってるんだぜ?」
「はー!?そんなのしらねぇし!」
「どんまい、葵!」
どんまいじゃねぇし!
はー、最悪。
そして、歩く事5分。
「ここ。」
「えっ!?近っ!」
「ほら、入るぞ。」
中に入ると結構いい感じの店だった。
「いらっしゃい!おぉ!翔じゃねぇか!」
「ちわ!あの、今日はコイツ切ってもらえます?」
「いいよー!ほら兄ちゃん座りな!」「
「はぁ。」
椅子に座ると急に翔がこっちに向かってきた。

