和樹様の気が済むまで会話を楽しむと 快楽への情事が始まる。 情事が始まると快楽へ導いて行くのは私。 本番をするかどうかはお客様に任せる事になってるから 和樹が満足されるまで 私は奉仕を続けて行く。 20分程奉仕をした所で 和樹様は私の中へ入って来る。 一時の夢でも和樹様が幸せになれる様 私は恋人の様に何度も和樹様の名前を呼び 何度も抱き合い情事を終えた。