「あ、そうだ。」 塚本は思い出したように、後ろを振り返り手招きした。 そして、後ろからちょこんと現れたのは… 「沖田ぁ??」 「先生??」 いつものきゃぴきゃぴした制服姿と全く雰囲気の違う、セクシーなドレス姿の沖田だった。 何で沖田がいるんだ。。