「鈴木~、これからもよろしくな!」 「え?あ・・よろしくね。」 挨拶の後にニコッと笑った。 やっべぇぇぇぇええぇぇ!! 可愛すぎる~!!!! 俺は今絶対・・・ 顔が赤くなっているだろう。 それがバレないように焦って教科書を出そうとして・・・・ 落としてしまった。 『俺、チョーかっこ悪すぎ!!』 「クスッ」 あはは・・・笑われたし! ダサ過ぎな俺・・・。