お前は気付いてないだろうけど・・・ 俺は今でもお前が好きなんだ。 こうしてまた会えたのは、きっと運命だと思う。 忘れてたっていい。 絶対思い出させてみせるから・・。 それから俺は、愛羅と仲の良い椎名に近づいた。 そして、愛羅達に加わり男女2人ずつのグループになった。