「じゃあ・・・。」
そう言って裕貴君も布団の中に入ってきた。
「裕貴君っ。」
裕貴君は私にキスをした。
裕貴君も私と同じ格好になっていく。
色んな所にキスをされてる私。
そして、色んな所を触られてる・・・。
「あっ・・・。」
えっ?今のは私の声ですの?
恥ずかしいですわ。
声を出さないようにする私に・・・
「声・・・ちゃんと聞きたい。」
「えっ?でも・・・。」
「可愛いよ。声も体も心も全部・・・。」
「うん・・・。」
「あっ、あんっ!!!」
そうして、私は裕貴君と1つになった・・・。
そう言って裕貴君も布団の中に入ってきた。
「裕貴君っ。」
裕貴君は私にキスをした。
裕貴君も私と同じ格好になっていく。
色んな所にキスをされてる私。
そして、色んな所を触られてる・・・。
「あっ・・・。」
えっ?今のは私の声ですの?
恥ずかしいですわ。
声を出さないようにする私に・・・
「声・・・ちゃんと聞きたい。」
「えっ?でも・・・。」
「可愛いよ。声も体も心も全部・・・。」
「うん・・・。」
「あっ、あんっ!!!」
そうして、私は裕貴君と1つになった・・・。

