「あぁ、頑張れよ?」 俺は、修の頭をくしゃくしゃ撫でた。 つーか、俺〜今日いい仕事したっぽくない? もう、帰っていいかな? 超久し振りに家族でクリスマスパーティーするからさぁ。 マジ、巡回なんてかったるいわけ。 と、言う事で巡回を修に任せて俺は、実家に帰りましょー♪ ばぁぁ〜い! 〜蛍斗side終〜