僕は…あたし!






やっと、休憩タイムになった。



あたし達は、作戦会議をした結果皆で攻撃する事に!


決定率が高い人がどんどん決めてく感じになった。



さっきまであたしは、守ったり繋げたりしてたから退屈だった。



よーし!
燃えてきた〜!





試合が再開された。


「結!」

仁があたしにトスしてくれた。


『サンキュー。』



あたしは、バックアタックで決めた。