次の日祐也から返事が来た。 「俺で良ければよろしく!」 と。 私は思わず泣いてしまった。 祐也はそっと私の頭をなでてくれた。 そして優しくキスをしてくれた。 私は何があってもこの恋を頑張ると誓った。 ハズだった…