「ちょっと執事!!なんなのこのドレス?」 「あっそれは明日お嬢様がパーティーにきて行かれるドレスです。 何か・・・?」 「なにかじゃないっ!!これいったい何なのょ!!」 そう目の前に広げられていたドレスは・・・