「だって今まで・・・・うっぷ・・・」 やばい本気でおぼれそう。 「はいはい。世話が焼けるお嬢様ですね。さぁ、背中にどうぞ。」 「あっありがとう・・・」 ちょっといつもに比べて優しい。 意地悪じゃないもん。 っていうか・・・・