時空を超えてあなたに。。。~サイドストーリー~

「副長。」









「なんだ?島田。」








「榎本総裁がお越しになりました。」









「そうか。今行く。」









俺はそう言うと榎本の居る場所に向かった。












「榎本さん、どうしました?」












「あぁ、土方くん。取り合えず座ってくれ。」











「はぁ。」