時空を超えてあなたに。。。~サイドストーリー~









パンッ------・・・











「ふっ副長ぉぉっーーー!」










俺の耳に島田の声が響く。










あぁ・・・近藤さん・・・俺ももうすぐそっちに行くよ・・・。










目に映った空はどこまでも澄み切っていた。