時空を超えてあなたに。。。~サイドストーリー~

「土方くん、入らせて頂くよ?」









僕がそう言ってすすっと襖を開けるとそこにはあからさまに嫌そうな君の顔・・・。










「今日は何です?伊東参謀。」












そう言ってまた何かを書き始める。











「もう、土方くんは連れないなぁ、本当は分かっているく・せ・に・・・」