My Sweet Life♥

「ふぁっ・・・んっ・・・・・・あれ?」




やっと終わったと思ったら力が抜けた。




座ってたのにも関わらず優の胸に倒れこんで・・・




「いきなりごめん」




「いえッ・・・あっ、離れますッ。」




「いいから。」




腕の力が少しだけどさっきよりも強く込められる。




「///」




「優しく出来なくてごめんな?」




「いえッ・・・なんか・・・安心する//」




「俺も~♪」




「あのっ・・・・・・泣き虫でごめんっ。」




「ふっ(笑)いいって。さっきのは俺が悪いんだし。それに愛の泣き顔かわいいし♪」




「なっ///」




「そろそろ下行きますか♪」