しばらくしてまっちゃんと未駆と瞳が来た 「樹お腹すいた?」 「すいた!!まっちゃん〜私ね海鮮丼が食べたい」 「海鮮丼ね じゃここでいいか」 お土産売り場の隣に食堂があるからそっちに入ると 私海鮮丼食べたくなくなった ボソッとまっちゃんに言ってみたら 今更遅い まっちゃんに言われた 「あ〜ココに座りなよ」 苺ちゃんは未駆の隣に座らせた 私とまっちゃんと涼と瞳は別のテーブルに座る 海鮮丼は美味しかったけど苺ちゃんと未駆のことが気になりあまり味が分からなかった