18歳の女王様~うちらの選んだ道~

夢の中。。



私は昼になり横で眠っていた綾ちゃんを起こした。





「飛行場に行こう!!」




無理矢理、説得して綾ちゃんを無事に空港に連れて行った。





空港に着くと、後輩がちょうど見送りにつっちーと空港に到着した所。




私はすぐに走り寄った。




「つっちー!!」




名前を呼ぶと、声に気づき。。



つっちーが振り向いた。



「おう!!」




笑顔で笑ってくれた。。




だから嬉しくて、綾ちゃんの手を引っ張りつっちーの前に連れてきた。




「綾、来てくれたんだ??」




「うん♪」




そして綾ちゃんはつっちーに告白した。





そんないい感じの夢を見た。



そしてつっちーを乗せた飛行機が飛び立った時。




私は夢から覚めた。