「うん50万だぁ♪」
綾ちゃんがガッツポーズをした。
「ヤバイ♪超すごいんだけどっ♪」
「いえ~い♪」
私達はその現金の前で盛り上がった。
「てかこれでハルカも安心して出産できるでしょ!」
「うん!ハルカも貯金はあったし、しばらくは生活はできそうだぁ」
「あーこれで少しはハルカの分の復讐できたかなぁ♪」
「うん♪」
しかし。。
明日、綾ちゃんはもっと大きな復讐のため。。
警察に行くんだ。
まだ、そんな事本気で考えてるのかなぁ??
プルルルルー。。
その時だった。。
ケータイが鳴る。
綾ちゃんは慌てて、現金を封筒に入れた。
「あっ。。」
「誰から電話。。?」
私は不安になりながら聞いた。
しかし綾ちゃんはずっと画面を見たまま出る気配がない。
「ねぇ?誰なの。。?」
「いや、誰でもない。。」
「。。。うん?」
「社長とかじゃないから安心して!!」
すると綾ちゃんはパタンとケータイを閉じて床に置いた。
一体誰だったのか。。
私はすごく気になった。。
「あっ、てかまだハルカから連絡来てないよね??」
綾ちゃんが急に話を変えた。
綾ちゃんがガッツポーズをした。
「ヤバイ♪超すごいんだけどっ♪」
「いえ~い♪」
私達はその現金の前で盛り上がった。
「てかこれでハルカも安心して出産できるでしょ!」
「うん!ハルカも貯金はあったし、しばらくは生活はできそうだぁ」
「あーこれで少しはハルカの分の復讐できたかなぁ♪」
「うん♪」
しかし。。
明日、綾ちゃんはもっと大きな復讐のため。。
警察に行くんだ。
まだ、そんな事本気で考えてるのかなぁ??
プルルルルー。。
その時だった。。
ケータイが鳴る。
綾ちゃんは慌てて、現金を封筒に入れた。
「あっ。。」
「誰から電話。。?」
私は不安になりながら聞いた。
しかし綾ちゃんはずっと画面を見たまま出る気配がない。
「ねぇ?誰なの。。?」
「いや、誰でもない。。」
「。。。うん?」
「社長とかじゃないから安心して!!」
すると綾ちゃんはパタンとケータイを閉じて床に置いた。
一体誰だったのか。。
私はすごく気になった。。
「あっ、てかまだハルカから連絡来てないよね??」
綾ちゃんが急に話を変えた。


