「もしうちらの姿、見られてたらヤバよ?」
「いや、見られてはないから大丈夫」
綾ちゃんは言った。
「それならいいけど。。」
すると綾ちゃんがニヤっと笑った。
「。。。え?何?」
「。。。。これ♪」
茶色い封筒。
これが社長のへそくりか。
私達はテーブルの前に座ると、唾を飲み込んだ。
「いい?中身見るよ?」
綾ちゃんが言った。
その言葉にまたドキドキし始めた。
すると。。
封筒を覗き込んだ綾ちゃんの顔がニヤっと笑った。
「えっ??いくら入ってたの??」
私は慌てて聞いた。
「やばい。。見ただけできっと50万はあると思う!」
「50万??本当に??」
「うんマジであるよ。。」
私達は封筒から札束を出すとゆっくり1枚ずつ数え始めた。
「。。。43、44、45」
「ヤバイ超入ってるんじゃん!」
「46、47、48、49、50。。。」
50枚?
マジ?
50万ってこと?
「いや、見られてはないから大丈夫」
綾ちゃんは言った。
「それならいいけど。。」
すると綾ちゃんがニヤっと笑った。
「。。。え?何?」
「。。。。これ♪」
茶色い封筒。
これが社長のへそくりか。
私達はテーブルの前に座ると、唾を飲み込んだ。
「いい?中身見るよ?」
綾ちゃんが言った。
その言葉にまたドキドキし始めた。
すると。。
封筒を覗き込んだ綾ちゃんの顔がニヤっと笑った。
「えっ??いくら入ってたの??」
私は慌てて聞いた。
「やばい。。見ただけできっと50万はあると思う!」
「50万??本当に??」
「うんマジであるよ。。」
私達は封筒から札束を出すとゆっくり1枚ずつ数え始めた。
「。。。43、44、45」
「ヤバイ超入ってるんじゃん!」
「46、47、48、49、50。。。」
50枚?
マジ?
50万ってこと?


