「でもお客さん!普通にテレクラで援助したってテレクラ代にホテル代に。。結局カナリお金かかるでしょ?もしかしたら病気持ってる子かもしれないし。。その代わり店なら安心してゆっくり楽しめるんですよ?♪」
私は男の顔を見つめニコっと笑う。
すると。。。
男は。。。「そうだな。。。」と言った。
「はい♪じゃあご案内しますね♪」
そしてこれが記念すべき一人目のお客さんになった。
店に着くと私はフロントに案内した
「お客様です♪」
「あっ、いらっしゃいませ♪」
私はニコっと笑い言った。
「スペシャルコース3万5千円です♪」
うちらの中で本番コースをスペシャルコースと言うことにしたのだ。
しかし店長は3万5千円の金額にはびっくりした様子で私を見た。
私はそんな店長にニコっと笑う。
もちろんお客さんはその金額を財布から出した。
「あっ、ありがとうございます!!ただいま女の子ご用意しますのでそちらの部屋でお待ちください」
そして男は部屋の中に入っていく。
店長はすぐに綾ちゃんに準備をさせた。
「実花♪ナイス♪」
「まかせて♪」
私はガッツポーズをするとフロントの奥に入る。
私は男の顔を見つめニコっと笑う。
すると。。。
男は。。。「そうだな。。。」と言った。
「はい♪じゃあご案内しますね♪」
そしてこれが記念すべき一人目のお客さんになった。
店に着くと私はフロントに案内した
「お客様です♪」
「あっ、いらっしゃいませ♪」
私はニコっと笑い言った。
「スペシャルコース3万5千円です♪」
うちらの中で本番コースをスペシャルコースと言うことにしたのだ。
しかし店長は3万5千円の金額にはびっくりした様子で私を見た。
私はそんな店長にニコっと笑う。
もちろんお客さんはその金額を財布から出した。
「あっ、ありがとうございます!!ただいま女の子ご用意しますのでそちらの部屋でお待ちください」
そして男は部屋の中に入っていく。
店長はすぐに綾ちゃんに準備をさせた。
「実花♪ナイス♪」
「まかせて♪」
私はガッツポーズをするとフロントの奥に入る。


