「はぁー笑いすぎて疲れた♪」
「本当!なんか喉渇いた♪」
そして私はさっき買ったジュースを飲んだ。
「綾にもちょうだい♪」
「はい♪」
その時だった。
部屋の扉が開き店長が入ってきた。
「綾~お客さん!!60分コースよろしく♪」
「え~今?綾食べたばっかりで今お腹出てるから嫌なんだけど♪」
「はぁ?何バカなこと言ってんだよ~準備しろ♪」
「えぇ~じゃあ実花が綾の代わりに行ってきてよ♪」
「。。バカじゃん!!さっきみたいな声出す人だったら私笑っちゃうから無理♪」
「あははははっ♪」
綾ちゃんが思い出し笑いをする。
「何笑ってんだよ~頼むから早く綾準備してくれよぉ」
店長が弱気に言った。
「はいはい仕方ないなぁ♪じゃあ準備しますよ!」
「おっ頼むぞ♪」
そして店長が部屋を出た。
「じゃあ綾ちゃんが始まったら私部屋の前で聞いてるから♪」
「あははっ!!マジかんべん♪」
「いやっさっきよりも大声ださせてよ♪」
「ふざけんなよーマジ本当実花もきもいからぁ♪」
「はいはい♪楽しみにしてますよ♪」
「マジやめてよね♪」
そして綾ちゃんも部屋を出て行った。
私は一人また思い出し笑いをしながらニヤニヤ笑った。
「。。。ぷっ♪」
「本当!なんか喉渇いた♪」
そして私はさっき買ったジュースを飲んだ。
「綾にもちょうだい♪」
「はい♪」
その時だった。
部屋の扉が開き店長が入ってきた。
「綾~お客さん!!60分コースよろしく♪」
「え~今?綾食べたばっかりで今お腹出てるから嫌なんだけど♪」
「はぁ?何バカなこと言ってんだよ~準備しろ♪」
「えぇ~じゃあ実花が綾の代わりに行ってきてよ♪」
「。。バカじゃん!!さっきみたいな声出す人だったら私笑っちゃうから無理♪」
「あははははっ♪」
綾ちゃんが思い出し笑いをする。
「何笑ってんだよ~頼むから早く綾準備してくれよぉ」
店長が弱気に言った。
「はいはい仕方ないなぁ♪じゃあ準備しますよ!」
「おっ頼むぞ♪」
そして店長が部屋を出た。
「じゃあ綾ちゃんが始まったら私部屋の前で聞いてるから♪」
「あははっ!!マジかんべん♪」
「いやっさっきよりも大声ださせてよ♪」
「ふざけんなよーマジ本当実花もきもいからぁ♪」
「はいはい♪楽しみにしてますよ♪」
「マジやめてよね♪」
そして綾ちゃんも部屋を出て行った。
私は一人また思い出し笑いをしながらニヤニヤ笑った。
「。。。ぷっ♪」


