そして30分くらいゆっくり休憩をして私達も店を出た。
「ハルカちゃんと寝てるかなぁ?」
「寝てるでしょ!てかなんかハルカに飲み物でも買って行こうか」
「あっ、そうだね!」
私達は店の近くのコンビニに寄った。
「あっ!このフルーツゼリーとかならハルカも食べれそうじゃない?」
私はゼリーを手に取った。
「うんそうだね!さっきは気持ち悪くても寝たらいつものように食欲すごそうだし♪」
「あはっ♪ハルカならありえるね♪」
結局カゴいっぱいに買い物をした。
ジュースにお菓子にアイスにデザート。。
「なんか、お腹いっぱいのはずだったのに。。買いすぎたね」
「う、うん。。まぁそのうちお腹すくでしょ♪」
「あはっ♪マジうちらデブだねー」
「実花!!それ禁句だから♪」
「あははははっ~♪」
そして店に着いた。
「ただいま~♪」
店長に今買ったアイスを渡す。
「おっありがとう!てか、ハルカ大丈夫か?」
「うん気持ち悪いって言ってたけど寝てたら治るでしょ!」
「まぁな!とりあえず一番奥の部屋で寝てるから!」
「あっ、わかったぁ♪」
そしてハルカが寝ている部屋に向かった。
その間に違う部屋からお客さんの声が漏れてきた。
「ぷっ。。」
私はあまりにも気持ち悪く笑ってしまった。
「。。。バカ!!」
それを見て綾ちゃんに小声で怒られた。
「。。すいません」
「。。。もう!!」
「だってウケルし♪」
そしてハルカの寝てる部屋に入った。
「ハルカちゃんと寝てるかなぁ?」
「寝てるでしょ!てかなんかハルカに飲み物でも買って行こうか」
「あっ、そうだね!」
私達は店の近くのコンビニに寄った。
「あっ!このフルーツゼリーとかならハルカも食べれそうじゃない?」
私はゼリーを手に取った。
「うんそうだね!さっきは気持ち悪くても寝たらいつものように食欲すごそうだし♪」
「あはっ♪ハルカならありえるね♪」
結局カゴいっぱいに買い物をした。
ジュースにお菓子にアイスにデザート。。
「なんか、お腹いっぱいのはずだったのに。。買いすぎたね」
「う、うん。。まぁそのうちお腹すくでしょ♪」
「あはっ♪マジうちらデブだねー」
「実花!!それ禁句だから♪」
「あははははっ~♪」
そして店に着いた。
「ただいま~♪」
店長に今買ったアイスを渡す。
「おっありがとう!てか、ハルカ大丈夫か?」
「うん気持ち悪いって言ってたけど寝てたら治るでしょ!」
「まぁな!とりあえず一番奥の部屋で寝てるから!」
「あっ、わかったぁ♪」
そしてハルカが寝ている部屋に向かった。
その間に違う部屋からお客さんの声が漏れてきた。
「ぷっ。。」
私はあまりにも気持ち悪く笑ってしまった。
「。。。バカ!!」
それを見て綾ちゃんに小声で怒られた。
「。。すいません」
「。。。もう!!」
「だってウケルし♪」
そしてハルカの寝てる部屋に入った。


