18歳の女王様~うちらの選んだ道~

「あーお腹いっぱい。。。」

「いつもハルカがいっぱい食べるからって頼みすぎたね」

「うん。。私しばらく肉はいいや」

「綾も。。。いらない」

そして二人は満腹感から動けずに席に座ったままボーっとしていた。


「てかハルカの具合は大丈夫かね?」

「。。大丈夫でしょ!ただの二日酔いだよ」

綾ちゃんは言った。

「そうだね。。」