「はぁ〜じゃあもう綾は寝るから!おやすみ〜」 「。。おやすみ」 綾ちゃんは寝たフリしてたけど。。 本当はまた泣いていたの知ってるよ。。 お金で買う時間。。 それが間違ってるとは 思いたくもなかった。 そして私もそのまま眠った。。