結局今日は一日で歩合だけでも45000円を手にした。
もちろん働いた時給とさっきの一万円は別だ。
「いやぁ〜今日は暇だったなぁ〜」
店に戻ると綾ちゃんが待機部屋でタバコを吸っていた。
「今日は何本付いたの?」
私は聞いた。
「うーんと45分が3本と60分が1本だけ。。。」
「そっかぁ。。確かにいつもよりは少ないね」
そう返事をすると自分のが今日は稼いだことに満足した。
「実花は今日キャッチ何組?」
「。。忘れたけど結構多かった!」
「へーじゃあ歩合すごいんじゃない?」
「うんまぁ、今日は稼いだ方かな♪」
「やるねー♪綾は明日また暇なら援交でもするかなぁ。。」
「あーそうだね。。」
「はぁ〜どうしょうかなぁ」
すると綾ちゃんがケータイを開き何か考えていた。
「何が?」
私はすぐに聞いた。
「いやぁ今日さぁツッチーに会おうって言われてんだけどさぁ〜」
いつもなら浮かれている綾ちゃんが今日はめんどくさそうだった
「えっ?会えばいいじゃん♪大好きな人なんだからぁ♪」
私は自分のことのようにニヤニヤ笑った。
もちろん働いた時給とさっきの一万円は別だ。
「いやぁ〜今日は暇だったなぁ〜」
店に戻ると綾ちゃんが待機部屋でタバコを吸っていた。
「今日は何本付いたの?」
私は聞いた。
「うーんと45分が3本と60分が1本だけ。。。」
「そっかぁ。。確かにいつもよりは少ないね」
そう返事をすると自分のが今日は稼いだことに満足した。
「実花は今日キャッチ何組?」
「。。忘れたけど結構多かった!」
「へーじゃあ歩合すごいんじゃない?」
「うんまぁ、今日は稼いだ方かな♪」
「やるねー♪綾は明日また暇なら援交でもするかなぁ。。」
「あーそうだね。。」
「はぁ〜どうしょうかなぁ」
すると綾ちゃんがケータイを開き何か考えていた。
「何が?」
私はすぐに聞いた。
「いやぁ今日さぁツッチーに会おうって言われてんだけどさぁ〜」
いつもなら浮かれている綾ちゃんが今日はめんどくさそうだった
「えっ?会えばいいじゃん♪大好きな人なんだからぁ♪」
私は自分のことのようにニヤニヤ笑った。


