私は顔を洗うと部屋に戻り綾ちゃんに電話をかけた。
プルルルル〜♪
「。。はぁぃぃ」
寝てる声だ。
「おはよう!綾ちゃん?今どこにいるの?ちゃんと開店までに出勤してくださいよー」
「。。えっ?嘘!今何時?」
「10時でーす!11時が店の開店時間でーす♪」
「。。。マジ?やばっ!ツッチー!起きて!もうチェックアウト!!」
。。。えっ?
カナリ慌ててるらしく私の言葉に返事がない。
ツーツーツー。。
しかも電話も切れた。
「。。はぁ」
私はフロントに行き店長に叫んだ。
「綾ちゃん今起きました〜遅刻でーす!」
「おっやっぱり!まぁ、たまには仕方ないかぁ♪」
「。。。しかもラブホ」
私は小声でボソッと言った。
「うん?今何か言った?」
店長が首を傾げる。
「いや何も言ってません♪」
そして部屋に戻った。
プルルルル〜♪
「。。はぁぃぃ」
寝てる声だ。
「おはよう!綾ちゃん?今どこにいるの?ちゃんと開店までに出勤してくださいよー」
「。。えっ?嘘!今何時?」
「10時でーす!11時が店の開店時間でーす♪」
「。。。マジ?やばっ!ツッチー!起きて!もうチェックアウト!!」
。。。えっ?
カナリ慌ててるらしく私の言葉に返事がない。
ツーツーツー。。
しかも電話も切れた。
「。。はぁ」
私はフロントに行き店長に叫んだ。
「綾ちゃん今起きました〜遅刻でーす!」
「おっやっぱり!まぁ、たまには仕方ないかぁ♪」
「。。。しかもラブホ」
私は小声でボソッと言った。
「うん?今何か言った?」
店長が首を傾げる。
「いや何も言ってません♪」
そして部屋に戻った。


