縷「ぁ!そこの豚…なんだっけ?まぁ名前なんてどぉでもぃぃゎ。 そこの豚さん、汚らわしいので私たちの絨毯の上を堂々と立たないでもらぇます?」 豚さんはすぐに退いた。 縷縷は勝ち誇ったような顔で豚を見る。 さぁここからが緋苺のShow Time♪