縷「緋苺、ここに来てからカギ閉めた?」 カギ…? 閉めてないような… ヤバッ 冷や汗が… 縷「閉めてなかったのね?」 緋「はぃ…。」 縷「だからか、開いてるから前田洸樹が入ってきてポケットの中に入れたのよ! ぁんたが寝てるうちにね。」 寝てるうちって… それって やばくなぃ?!