その次も続々ジェットコースターに乗りまくった。 正確には振り回したね縷縷と☆ しばらくして、おなかが空いてきた。 緋「おなか空いたからあそこのレストラン行こうよ。」 あそこのレストランと言って指差したのはこの遊園地ないの敷地にぁるホテルの高級レストラン。 もはやここまで来ると二人とも何も言わなくなった。