じぃが開けてぁたしと縷縷は敷かれてるカーペットの上を歩く。 その先には、前田洸樹とその友達らしき人。 ぁたしと縷縷はレッドカーペットの上を降りてじぃに言う。 緋「じぃ、いつもぁりがと☆迎えは連絡するからもぉいいわよ。」 「かしこまりましたお嬢様。ではお気をつけて。」 時間10時ぴったりに着く二人でぁった。