「社長が書いた手紙」 「あ?」 そのモデルが何とかのか? …信じられるかーぃッ!! 「もうこの話いいから。うん。」 あたしはその紙を慶太に戻した。 そうすると 慶太は『めんどくせぇな』 と言ってあたしの手を引っ張った。 「?」 「ちょっとついてこい!嵐も!」 んなこんなで あたしと慶太と嵐と…オバハン。 そんな意味不なメンバーで 街を歩き始めた。