それから、好きな曲を入れまくった。 そんで歌いまくった。 「ねぇねぇ~」 チャラ男の1人が話しかけてきた。 「何ぃーーー?」 ほっぺに1本指をあててかわいく答えたあたし。 「メアド教えてよ☆」 「でもぉ~........」