ぬるま湯に浸っていた 学生時代 そこから出なくてはいけない時期が 近づいていた 私たち2人は 本当に気が合って いつもいつも2人でいたくて 私は 両親に心配をかけながらも どうしても 貴方から離れられずにいたよね。 あの狭い1Kのアパートで 2人で 何日も 同じ時を過ごしたよね。