らぶ☆すとーりー 3

唇が離れると、隼人はもう一度私に


「逢いたかった。」


と言ってくれた。





「私も・・・ずっと逢いたかった・・・。」



私は隼人の胸に顔を埋めた。





少しして、私は少し上を向き隼人の顔を見た。



「ねぇ、隼人?私・・・まだ隼人の事好きでいていいの?」




すると隼人は



「もちろんだよ?」



と言ってもう一度熱いキスをしてくれた。