大切な親友達

「百合何してた~?」

「エr・・・澪の写真隠し持ってないか調べたの」

「本当に?」

「うん」

「嘘つき~」

「えっ!!」

「変態になった百合ちゃんだから~」
そう言いながら私のシャツに手をいれていた
あれいつもと臭いが違う

「嫌!!」
ビンタしちゃった

「ご、ゴメ「そんなに嫌なら彼女になるとか言うなよ」
嫌じゃないでも・・・

「百合俺は真剣だよお願いマ☆コみして」

泣かないでよ光
「わかったよ///」