「中道先輩お待たせ。まった?」

「ずけぇ〜待った。」





中道先輩は、私より一つ上の中3。





「俺んち行こう〜」

「うん」




高井は私と、中道先輩がすでにヤッテると思っているようだけど…でも半信半疑みたい

実はまだ、私の体は清いまま。


だけど…




「我慢出来ない…マキ舐めて?」




はっきり言って、恋人でもなんでもない中道先輩にいつしか、フェラの強制を受けるような関係になっている。




「もっと。強くしろ」





何度か拒んだけど、その度に学校でのひどい、いじめが待っていて。


いじめが私は


ただ…怖くて


いつも、いいなりでいたんだ。