恋文〜先生へ綴る想い


あんなに楽しみにしていたライブだったのに…。


しゅーた先生と一緒に行けると思って、すっごく楽しみにしてたのに…。






大好きな歌も、ひとりでは楽しくも何ともなくて。


あこがれのボーカルの声も、全然心に響いてこなくて。






ぼーっとした心と頭で家に帰り、


おねーちゃんに、しゅーた先生の連絡先を知っているかどうかたずねてみた。