恋文〜先生へ綴る想い


大好きなラズの音楽も、100%楽しむことができず、祈るように先生の到着を待った。



…でも、



ライブが始まって、


30分経っても、


1時間経っても、


1時間半経っても、


アンコールが終わってしまっても、





結局、しゅーた先生は隣の席に姿を見せなかった。