恋文〜先生へ綴る想い


こんなこと、絶対誰にも言っちゃいけないのだろうけど、


実は内心、


私もかめちゃんのことをまんざらでもなかったりする。




考えてみれば、


これまでしゅーた先生にしか気持ちが動かなかった私にとって、


男の人にこーいう気持ちを抱くのはしゅーた先生以来のことで、




男性に免疫のない私は、


こういう自分をどうコントロールしたらいいか、よくわからなかった。