can you touch me?





青ざめてく
有の顔を
ぁたしゎしっかり
下から
睨み付けた。



『バレないなんて思ってた?』




『ごめん…悪かった…心。』





必要なのは
ぁたしの体
だけのくせに…




『なんで有はぁたしと住んでるの?』