まるで変装するための道具みたいだった もしかして ここの前の住居人の忘れ物とかか? それならちゃんと今の住所に送ってあげないとな でも・・・コレどうしよう 「あ・・そうだ!」 純さんが言ってたな 『わからないことがあったら 黄色いドアのヤツに・・・』 さっそく聞いてみるか