『おぃ、お前か? 佐倉の奴と待ち合わせしてんのは?』 いかつい三年生でありますか? 5人くらいいない? 「え・・と・・・」 『佐倉の奴が呼んでるぜ? 一年生。』 なんかすごい嫌な予感がするんだけど 『こっちだってさぁ』 抵抗無理と脳が判断いたしました。