悪魔なあなたが大好きです




そして揉んでいない方の手がスカートにのびてきた・・・


イヤッ
イヤだよ・・・

助けて…


「祐っ助けてっ!」


バシンッ!




怖くて目をつぶってたら何か鈍い音がした

目を開けて見るとそこには・・・