悪魔なあなたが大好きです

…雪side…


祐と学校行けるなんて夢みたい♪


・・・祐まだかな?



なんて思ってると祐がちょっと前の方から走って来てくれた!


「ゴメンッ雪!寝坊・・・」


「大丈夫だよ!私も今来たから」


「本当にゴメンな!・・・じゃあ行くか?」


「うんっ」